空き家を所有または今後所有する
可能性のある方へ

こんな不安はありませんか?

①ご近所とトラブルが起こらないか?
 起こったら解決はできるのか?
②売却するとしたら税金はどうなるのか?
 損はしないのか?
③火災の原因にならないか?
 その場合、賠償はどうなるのか?
④屋根や外壁が落下して通行人や隣家に
 迷惑をかけないか?
 その場合、補償はどうなるのか?
⑤固定資産税はどうなるのか?

空き家を所有することで
発生するリスクとは!

①放火リスク
②倒壊リスク
③損害リスク
④維持費の支払い
⑤資産価値の減少
⑥固定資産税の支払い義務
⑦不法侵入
⑧ゴミの不法投棄
⑨行政代執行による解体

どうして空き家が増え続けるのか?

空き家率は統計を取りはじめた1963年以降一貫して
上昇し続けており、1963年に2.5%だった空き家率は
2003年に9.8%、2018年に13.6%と推移しました。

◎空き家が増え続ける理由 
①少子高齢化 
②世帯数の増加以上に住宅数が増加している 
③固定資産税の優遇措置を受けるため

空き家でお困りごとありませんか?

一般社団法人日本相続プランナーズ

空き家アドバイザーがサポート

空き家問題セミナー・相談会

空き家を有効に活用したり処分するためには、さまざまな問題をクリアする必要が出てきます。相続、税務、権利関係などの諸問題を各専門家の連携や専門知識で解決し、空き家を最も有効に活用する方法をご提案します。
空き家に関するお客様のお悩みに専門家の立場でアドバイスし、売却、賃貸、転用、自己利用など最良な活用の方策をご提案します。空き家再生アドバイザーは空き家を有益な資産として再生するためのお手伝いをいたします。

現金化・収益化・自己使用
空き家活用として、現金・収益化(売却・賃貸事業・その他事業)、自己使用(改築・建て替え・現状維持)があります。
提携している不動産業者と連携して、具体的なシミュレーションを行います。
空き家管理サービス

空き家の増加とともに、空き家に対する苦情も多くなり、法規制を遵守した適切な管理が必要となってきました。空き家を適切に管理することにより、空き家を負の財産としてではなく、利益を生む財産として保護することができます。
お客様のご要望により、空き家を定期的に管理し、将来の活用や次世代へ引き継ぐための有益なアドバイスをいたします。

もし売却を希望するなら

居住しなくなった日から3年経過年の年末までに
売却できれば「居住用財産の特別控除」
3,000万円を受けることが可能です。
「相続物件」の場合
それには相続のあった日から3年を
経過年の年末までに売却すること。
昭和56年5月以前に建てられたもの。
そして代金が1億円以下。
であれば耐震補強をするか、
建物を解体する必要があります。

そのまま放置し続けると

市町村から「管理不全空き家」や「特定空き家」に指定されると
「立入検査」「助言または指導」「勧告」「命令」など
大きな関与を受けることになります。
その際には「固定資産税の軽減措置」から
除外されるので、固定資産税が6倍となり
大幅な増税となります。

NEWS

お知らせ
2022年 5月22日
 WebSite立ち上げました。
2022年 6月4日
 内容追加
2023年 8月12日
 内容修正

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